いつからかすてきなことは ひつぜんようしてどこかをうしなった こころのつながりにおびえて からだでうめようとした ふあんをごまかしたそんなまいにちのなかで あなたはもうあたしのこころのなかにいた もしもふたりふかくおもえて いつかここでときをおえても ずっとあたしあなたをあいして てをのばしてるとおもえたの あいじょうはなんてこわいもの だからにげたりもとめる おとなだとかこどもだとかもうかんけいないよ まるではつこいみたい うんめいだと思えるくらい だきあえばかんじる これほどにないゆめころ もしふたりであえなければ こんなふうにわらえなかった ことし1(いち)ばんしあわせなのは あなたのそばにいれたこと repeat