窓辺にもたれすぎる雲数え 流れる先はあなたの街かな なぜだか夕日は寂しくさせるね 水色の空にあなたを思ってる ねえ会いたいよ いますぐに う(あす)が待てず つのる想い このままそっと 風に乗り I want to wings like a bird いつでも飛んで行けるのに 電話の時はベランダに出ると あなたに少し近づく気がした 見下ろす街も心も染めてく 夕日の色はやっぱり切ないね ずっと隣にいてほしい どんな時も あなただけを 思っているの だから今 I want to wings like a bird いますぐ飛んで行きたいよ repeat