ゆうぐれのつうがくろ じてんしゃをおして きみとあるくさかみち かげがのびてる とおまわりしてるのは きみがすきだから いっしょにいられるだけで たのしくて じかんをわすれる ねえこのままどこまでも あるいてゆけるかな まっすぐみらいまで そつぎょうしてもかわらず そばにいて KURASUMEITO めだたないひと だけどわたしにはとくべつ せかいでいちばん だいじなそんざい きみはONRII WAN KURASUMEITO ふつうのTAIPU だけどどきどきするの そんなきもち いえないまま おちばだけさわいでいる ふたつめのじゅうじろを みぎにまがらなきゃ こいはいつもてまえで おあづけね さきにすすめない ねえあしたははれるかな くもひとつないそら こうしてつうがくろ ぐうぜんあったみたいに かえりたい KURASUMEITO いまはともだち だけどだれよりきになるの がっこうでいちばん すてきなえがお きみはONRII WAN KURASUMEITO かたおもいちゅう だけどきづいてないの いつかきっと わたしだけの きみでいてKURASUMEITO いつかきっと わたしだけのKURASUMEITO わたしだけのKURASUMEITO