いっしょにいるって
しんじていたよね
つないでたきみのてが
あたたかくてさ
であったそのひからきょうまでのありがとう
ぼくらの未来があふれた涙でにじまないようにきっと
えがおでてをふるから
"さよなら\"さくらがちってゆれるこころぼくらはないた
いまもむねの奥しめつけるおもいがあふれてた
きみはどんなおとなになってぼくらどんなふたりになってく
かわらないおもいをそっとだいたまま
かわってしまったせかいへとびだしていけ
あの日のじぶんが
すきだったけれど
かさねたつきひは
べつのぼくをつくった
えがおのしゃしんにはおさないかおしたぼくらpeaceしてる
ひとみのさきにはだれもしらないみらいがあるんだずっと
やくそくはきえないだろう
"さよなら\"さくらがちってゆれるこころぼくらはないた
いまもむねの奥しめつけるおもいがあふれてた
そしてぼくはひとりになってきみのことをおもってないた
かわらないおもいがかすかにのこってる
かわってしまったせかいからつれだしてよ
お、あっち、こっち、そっち、どっちさあいこう
てらしだすさきのさきのさきのさきのさきにあるのはやくそく
"さよなら\"さくらがちってゆれるこころぼくらはないた
いまもむねの奥しめつけるおもいがあふれてた
きみはどんなおとなになってぼくらどんなふたりになってく
Página 1 / 2かわらないおもいをそっとだいたまま
ふたりのときがとまってちきゅうでさいごのひがきたって
たしかにかわしたやくそくをいだいてゆこう
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