Hitori

Angela

Composição de: Atsuko
とびらあけたしゅんかんにのこりがただよった
あのこがほんのさっきまでいたのがてにとるよう
あたしはしらんかおでべっどにこしかけて
'tarantinoみる?'なんていうあなたにつきあってる

さんざんみてきてさわってしってる
だんだんどうしていいのかわからなくなってる

せちがらいこのよのなかにすがれるものがあるなら
だきしめあいたいのむくわれないこいでも
あたしだけをみてなんていったらきらわれそうで
いわゆるますかれーどたばこであのこのにおいかきけした

'おまえがいちばん'だとか'sukiだ'aishiteいる'
ききあきているようでちっともききあきてない

たんたんとすぎゆくかんけいはうらはら
むじゅんむかんしんのどれすぬぎさったときに

すべてをわすれられるとさいぼうれべるでものいう
ひとつになりたいのすくいようのないあいでも
めをとじておどればほらこのよのおわりがきても
こうかいなんてしないなのにとけいばかりみるあなた

とびらしめたしゅんかんにからだふるえだした
ここにはにどとこないなんどもいいきかせた
しゅうでんはもうないしかえってもひとりだし
こんなじかんじゃだれにもれんらくできないしあたしはひとりきり
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