そうだいなどんでんがえし あっかんのどんでんがえし うんめいのだいぎゃくてんげきだ きたいもされずひはんもされず いしころのようにとりのこされたまま さけびはかぜにかきけされて このままでおわらせない くらやみでずっとさがしつづけていた どこかにみちはあるはずだと つらいときにすべてをなげだすんじゃなくて かわってやるとこころでちかった しれんはつきないが なにがおこるかわからないそれがじんせいだ やがてよるがあけてあさがめざめ やみにひかりさすようなイメージで それはしろがくろへくろがしろへ がらりいれかわるような そうだいなどんでんがえし あっかんのどんでんがえし うんめいのだいぎゃくてんげきだ かわってるねとあざわらわれ よくいわれるのってそっとわらいかえした こころのなかじゃきばをむいて ふつうとはちがったところがあるなら いっそみがいてぶきにかえてやれ しれんはつきないが うごかなければかわらないそれがじんせいだ やがてなぞがとけてかぎがはずれ ゆめがうごきだすようなイメージで それはいしのつぶがときをかけて ダイヤモンドになるような そうだいなどんでんがえし あっかんのどんでんがえし かんどうのだいぎゃくてんげきだ やがて よるがあけてあさがめざめ やみにひかりさすようなイメージで やがてなぞがとけてかぎがはずれ ゆめがうごきだすようなイメージで それはしろがくろへくろがしろへ がらりいれかわるような そうだいなどんでんがえし あっかんのどんでんがえし うんめいのだいぎゃくてんげきだ