さけびたいきおくのかけらはひめてなげきのあめとちる せいじゃくにもゆるかなしみもあしたをえがいててらすでしょう しりたいとねがってはふれたぜつぼうすべてはやみにみちてゆくから きりさいてそのひかりへとみらいなんどもよみがえる ふじょうりせつなてにしてせおうおもさのはてにくちる びろーどのなみだそのぬくもりにきぼうはやどるしんじて つながるいちびょうのらせんにからむねがいをだきしめた りんかくをなくしたこどうみたいただあふれてはくりかえす すみきったまぼろしにゆれるかんしょういつかはやみをこえてゆくから ふりきってかけあがってみたいまだこたえはいらない おわらないゆめにこがれてここにあるやさしさもしった ほほえみのきずなこころのたてに強くなるからさきへと そらのきせきふうのりぐれっとつたうなみだもつれて ひはまのぼるみえなくてもたしかにそこでまっているから きりさいてそのひかりへとみらいなんどもよみがえる ふじょうりせつなてにしてせおうおもさのはてにくちる びろーどのなみだそのぬくもりにきぼうはやどるしんじてPágina 1 / 1