とてもさむいふゆだった きみと彼はであった すぐにこいにおちたんだ ゆめのようなひびだった くしゃくしゃのかれはふんだ きみのいきはしろくって かれはそれにみとれた そしてきづいてたんだ どれだけあいしあったって いつかのようにだいたって にどとはこんなうつくしい ひにはもどれないことに たぶんきみもしっていた あいがおわったことを そしてあの日からとりは そらをとばなくなった どれだけみかさねたって かのんのこえはもうしない いつかはこんなきもちだった わすれてしまうはずなんて きづいた きづいた きづいた くしゃくしゃのかれはふんだ きみのいきはしろくって かれはそれにみとれた そしてきづいてたんだ どれだけあいしあったって いつかのようにだいたって にどとはこんなうつくしいPágina 1 / 2
ひにはもどれないことに きづいた きづいた きづいた きづいたPágina 2 / 2