なくしてわすれてたものが とつぜんかおをだすように おさないころのゆめたちを あるあさおもいだしたんだ ひとみかがやかせていた あの日のきみはまだきえてないさ はやくここへでておいでよ 1 あすへとつづくとびらあけ ちゃんとめをこらしすすめたなら きっとどんなあすがまっていても さあゆこう しんこきゅうして ふさぎこんでばかりいた あのころのあたしみたいに きみがもしないてるなら ためしにいっしょにうたおう そうすこしずつだけど むねのおくからあたたかいちからがほら うまれてくるきがするでしょう 2 あすへとつづくとびらはね いつでもきみのすぐめのまえ ずっとむげんにひろがってくよ さあゆこう ふりかえらずに なにもまうくいかないだめなひもあるね そんなときはここにおいでよ あさまでそばにいるから 1, *2 repeat