あの日から かぞえきれぬ きせつをこえたのに いまのぼくら ふあんなひび とおざかるあなたのて ふるえるこえこぼれたなみだ "あしたがみえないと\" あなたえがく りそうのひとに すぐにはなれないけど どうわのなかの てんしのように りょうてをつばさにかえて あなたをふかくつつんでゆきたい あしたをつくるよ そしてぼくにとってあなたは であえたひとおなじ いまもぼくのそらにかがやく きれいなほしのまま どうわのなかの てんしのように やさしいほほえみうかべ あなたをふかくつつんでゆきたい このてでまもるよ どうわのような はっぴいえんどが ぼくらのめのまえにある あなたとふたりあゆんでいきたい あしたをしんじて どうわのなかの てんしのように りょうてをつばさにかえて あなたをふかくつつんでゆきたい このてでまもるよ このてでまもるよ