Romancer

Ayabie

Composição de: Ayabie
よるおよぐきみがねなきじゃくりねがってた
あのときなぜわからなかったのか(あいしてる

じゅういちがつにはつゆきがまつげにのってときづきました

とつぜんのしてきなできごとだけで
かんじょうてきになれるあたしがいるよ

せりふ)が(しゃりしゃり)とこうおんでまわりだします

とつぜんなしてきなできごとだけで
かんじょうてきになれるあたしがいるよ

よるおよぐきみがねなきじゃくりねがってた
あのときなぜわからなかったのかあいしてる
ふゆほてるきみはねふるふるといのってた
いまならてにとるようにわかるのに(きず)をして

とつぜんなしてきなできごとだけで
かんじょうてきになれるぼくがまだいる

つめたい手にかんずめをあけた(おれんじ)がこぼれて
りょうのめのじゃぐちはまたゆるんだつぶれたみをみて

よるおよぐきみがねなきじゃくりねがってた
あのときなぜわからなかったのかあいしてる
ふゆほてるきみはねふるふるといのってた
いまならてにとるようにわかるのに(きず)をして
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