おろかなほどにたたかいゆめをみる
うんめいをあざわらうかのごとく
こころにきざみこんだはいぼくのあじは
わたしをつよくかえる
かたなくていいんだ
まもれるかいなかだ
あいされるべきむぼうなら
すべてこうていしよういたいくらい
わたしの道はここ
あなたの道はどこ
なんぺんだってさ
たしかめあいつきすすむだけ
おいもとめるものが
しんじぬけるひとが
さいきょうだってさ
つながりあいあばきだすちから
つぎのもくひょうはなんだ
そのさきの未来とはなんだ
なまぬるいゆめよりもあつすぎる
そのくらいでいい
たがいのねつをしんたいではなせば
おくふかくあなたがひびきわたる
よそうをすりぬけてくせんきょうのなかで
こどうよひとつになれ
おのれのすべてを
やいばにさらせば
まるではれたそらのよう
せいぎもあくもないとうめいなんだ
みぎてにはやぼうを
ひだりてにはあいを
Página 1 / 2こうかいなんてさ
わたしのなかおいてゆけばいい
ゆるがないおもいが
みたされたねがいが
さいあいだってさ
じゅんすいなほどきばをむきたちあがれ
いのちをけずり
たたかうひとのせなか
めにはみえないきぼうがある
くじけそうなときはわたしがまもるから
ひかりをたやさないであいっしょだよ
ひとりのいしがいま
ふたりのいしになる
どんなてきにだって
あいはまけない
わたしの道はここ
あなたの道はどこ
なんぺんだってさ
たしかめあいつきすすむだけ
おいもとめるものが
しんじぬけるひとが
さいきょうだってさ
つながりあいあばきだすちから
つぎのもくひょうはなんだ
そのさきの未来とはなんだ
あなたがみつめてるせかいに
わたしもいきづいていくんだよ
なまぬるいゆめよりもあつすぎる
そのくらいでいい
Página 2 / 2