さみしさがはりつめる
ひとりきりのへや
だれもいない
こえもしない
ときはとまらない
いしきうすれてく
ふたりだったへや
だれもいない
こえもしない
きみはもういない
ひとがつくったはるかなのぞみ
まてんろうのなかで
むしょうになきたくなって
いまだからおもう
おそいかもしれない
あいたい...きみに
みあげたそらは
すこしくらくて
とおいそらのむこうに
まてんろうがみえます
きみといたあのばしょは
もうとおくなって
たかいBIRUは、なにもかもつつんでかがやく
やさしいこえの
"ただいま"をきいて
"おかえり"だかえして
ずっとこのままで
いられるだなんて
しんじあってたはずなのに
そらはきみをうばった
みあげたそらは
なぜかかなしくて
にじむそらのむこうに
まてんろうがみえます
きみといたあのばしょは
もうとおくなって
たかいBIRUは、なにもかもつつんでかがやく
いとしいひと、"さよなら"
いとしいひと、"さよなら、もうあえないひと"
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