たいようのしたでしんこきゅうあしたもおなじはれもよう つよがりなときははしってるだけで まえしかみてないからいつもつまづくの すこしだけでいいたちとまってみて かぜのおおぞらのきょりごびょうまえにみてたかげのかたち であいすべてをかんじてみて むねにほらいちばんぼし ひだりてにさいたはなびらかぞえた ひかりのあめふりそそいで ありえないきょうもすてきなあしたに きみのこころもはれもよう なみだにぬれてたしらないふりした だいじょうぶなんてこといえるわずもない まけそうなときはえがおでBAIBAI ずっとしんじてるからだれよりもきみのことすきだから ちいさなつぼみもいつの日か おおきなはなさかせよう つかんだみらいはえいこうのかけら かぞえきれないなみだこえて いまこのしゅんかんかがやくとき きみのこころははれもよう なにもないこのあおいそらは ふるえるゆめをいやして えいえんにつづくのだろう うつくしくはかないもの ひだりてにさいたはなびらかぞえた ひかりのあめふりそそいで ありえないきょうもすてきなあしたに きみのこころもはれもよう ことばのかずにはきまりなんてないから がんばれをもっととどけよう