タビタチのあさにきみのせなかに はなたばのようなことばもかけず ほらまたいつもどおりそらばかりみてる どんなにつよくねんじてもくもはおちてこない ずっといっしょにいたいならいますぐにおいかけて はじらいをときにすててわかりやすいことばそえて そうぞういじょうつよくまっしぐらにあいせ あきらめることになれていたんだ しまりかけたドアにとびこめなかった みちをゆずりつづけてひびをみおくってる どんなにえがおをつくってもどこへもいけない うしないたくないならいますぐにおいかけて おとなびたやさしさがおくびょうだとばれるまえに さいのういじょうはやくまっしぐらにあいせ こころにまぎれながら ひらめくまぶしいSAINをはっきりみただろう うしないたくないならいますぐにおいかけて なんどもめぐってくるであいじゃないとしってる おとなびたちんもくがなまけぐせだとばれるまえに そうぞういじょうつよくまっしぐらにあいせ SAINをみただろう