こおりのような、ほのおのような おまえのはだのうえを、しずかにつべりおちていく ちいさなさけびがからだのなかひびいてる もどれないとわかっていても このこころとめられない、yeah ふりかえればけしきはとうざかり もっとつよくたましいよせあう あまつぶのようにたがいをすいこんで いきおいをつけてふたりながれていって だれもいないせかいへゆこう どこまでたどりつけるだろう まざりあいたいへのぐのように あざやかなひかりをはなちながら とりさってしまおいきをかさねあって ふたりをわかつきょうかいせんを どこかでけものがほえて あわくつきにそまるつめにちからがはいり ぼくをもっとひきよせる とけてしまおう、めをとじないで これいじょうなにもうしなわないように よろこびでかなしみをつつむかくごをしよう ためらわないですすんでいける ゆめのもえるほうへ