どんないたみをかみさまはくれる ひとがいつとうめいなの とらわれる かなしいよるも「どんないいえがおを だいてあたためてつつむはうごくそら ちいさなにじよそばにいていつもいつも おとなになってもまもって あすのゆめはなしてて あとなんかいこえればいい わかってる?...いない あいよここにいて わらいそうへいぼんなひかり ちいさなにじよそばにいていつもいつも かなしいゆめがますまたあえるわ にじをわたるへいわがきた