ただしくないせかいだけがもとめられるまちで きぼうのあるあしたなんてだれもみつめていない ずっと いたみのあるじかんがつづいても ただ \"わかさ\"ということばではぐれかされ まだ へんじのないMEERUのようなとまどい そんなこのこころ とめどなく ごまかさずに あふれだす いきてゆこう このおもい そのりょうてに むねにひむ なにをつかむ はてしなく ひかるあせに つづくたび とおれるほど ぼくをしばるいとをしぎるまで こころのないまやかしだけがあふれかえるまちで しんじられることばなんてだれももとめはしない もっと かがやくほどのえがおがこいしくても すぐ じぶんうらぎるかくごはできていない でもぶつけようのないきもち それはことばにせずにいきよう さりげなく ぼくはぼくの ひきかえす みちをあるく あおいそら いつわらずに あきらめて ちからづよく さむかけの このきみちを あさいゆめ ふみかためて きょうをしばるかこをちぎるまで このてのひらがつかむゆうきは こゆびのすきまからこぼれおちた とめどなく ごまかさずに あふれだす いきてゆこう このおもい そのりょうてに むねにひむ なにをつかむ repeat