ねえまぐるしくすがたをかえる
うごくひびのなかで
かわらぬものそれはきみとぼく
そきねつけてたけど
それでもひとりさわがしまちあるけば
こころあいつれて
じゅうすぎてしろいいきのむこう
なつかしいひとこのむのそーとゆらず

こいするゆきあいするそら
まよってるこいにふれたのなら
でみしたあいわきえてしまうの
すなをりなるほどみみえなくて
こころはさけうんでるよ
だれかをおもうふかさはきいと
こどをのはやだんやないいらずっと

おだほどうかけだすよこがをおもいだすあのふゆ
あまいきっすをつらいさよならも
ぼくにかたりかける
ごめんよぼくはかんぺきからほどとおい
やあとうわからたんだひとはきいと
かこにささえられて
ゆきはふらせるそらのきっさをしるよ

こいしたひとあいするきみ
わあぱりきみじゃないかためんだ
まいやがるしろいきおくのなか
うかびあがるのひとつのしんじつ
こころがさけうんでるよ
ぼくらはずっとておはなさずに
ここまであるいてこれたんだ

きえはしないあいするそら
ありいたけどいとしいさおきみに
ふれてなくなるゆきはいらない
きみといきるみらいがすべてさ
なんどもだきしめるよ
はてかぬつづくこのそらのように
ぼくらはえいえんとしんじて
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