きみだけがね、しってたぼく
これがほんとのぼくなんだ
ひとりになってよけいひどくなった
ずっとかわらないなきむし

みんなとなら、たのしすぎて
えがおがじかん、はやめるよ
こころにあいたすきまだけは
うまらないけど

"もうなかないで\"
みえなくても、きみのこえはきこえるから
このおもいでたち
たとえひとつもなみだでこぼしたくない

よるになれば、ゆめであえる
だれもしらないまちあわせ
つづきがみたい
けどね、もうめをさまさなくちゃ

あさがきて、またぼくがいちにちおとなになるよう
に
なれないことに、なれるひだてじかんのもんだい

うごきだす。まちも。そらも
このしゅんかんをいきている、ぼくにしかできないこと
がある

"もうなかないで\"
みえなくても、きみのこえはきこえるから
このおもいでたち
たとえひとつもなみだでこぼしたくない
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK