うごきだしたよるのそくどが
ぼくをおいぬいて、あさってのほうへ
したをむくぼくはつまづいた
くつひもがほどけひざをすりむいた

きずぐちにすなをぬりこめば
びりびりとつたわるいたみがぼくをさす

からだとこころはばらばらだ
むきだしのままでなんとかいきていた

ぼくたちはひとであるまえに
ただのうつわにすぎるなんてだれがいった

ああやみのなかで
わらってるあいつはひゃーぺんよみがえるのさ
さらばかみさま
ちがゆれてこおりつくまで

ああきづかないふりをして
やつらはまだわらってる
いろのないめをあけて
まちにはびこる
あおいろのとりは
いつになくのだろう

ああやみのなかで
わらってるあいつはひゃーぺんよみがえるのさ
さらばかみさま
ちがゆれてこおりつくまで

あたらしいひが
もえているあいつはどうやらねむったみたいだ
さらばかみよ
つぎのよでまたあうひまで
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK