あかるいつきのひかりが
ぼくらをのぞきこんで
ことばもろくにかわせず
このみちをあるいた

でもぼくにはなぜかわかるから
かくせずにあふれたきもちを
おめんをかぶりかおかくす
ほんとはとてもてれちゃって

よかぜおどるうちあげはなび
こころなびくちりゆくさまに
しゃらりゆれるけしきのおくで
ふたりのかげうかぶ

とおくにきこえるぎおんも
ささやくきみのこえも
かさなりまだなりひびく
きせつのせんりつ

きみのきれいなえがおみるたびに
おおきなしあわせかんじる
それでもなにかがものたりず
むげんのおもいうちあげて

ずっとずっとそばにいてよ
ぼくにえがおとなみだみせて
もっともっとあいしてほしい
おなじゆめをみたい

かたくむすんだふたりのきずなは
あかるいあしたをてらすだろう
ぼくらにかたりかけるほし
かがやくそらをみあげて

よぞらそめるきらめくひのこ
ほんのわずかいろをのこして
どんしゃりうたうそらをみつめ
きみはなにをねがう

"おちるはなびきえちゃうまえに
そのてにぎりしめて...\"
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