おじるいへやのかべそうしょくつけたVIVIENNE さわるたびかおるENVYがむねをひきさいて LOCALえいがを SILKでふかいるりいろのBEDDOにこしかけ よりそいみてたあのころ きみとわらったべたなせりふ おなじことばでほほをぬらした あいたいとつのるおもいが あえないげんじつにさます そのたびにてくびにみとれては けいそつなそのばかぎりに ひとかけらのあんなうそで もどせないきょり?じゅうぶんすぎる しゃしんたてにうつるふたり こうふくなしかくいせかい ひびわれたえがおは…ないている もどれないげんじつなんて もうなにもみたくはないと うつるものすべてをふさぐようにひとみをふせた ぬけがらのようにVIVIENNEにぎりしめたまま こうちょくしていくこころのひめいをさけんでた がめんのむこう みなれたうたが いらだち?さけびにかわる ばかにしているのか ふるえやまないから これがつみのおもさなの うらぎりはてにみえたもの it is heavy above all おもみいまさらきづいても it is not tomorrow いたみがおもくのしかかる こわれかけたおもちゃみたい むねをなんどもなんどもさいて おれがめをそむけていても よんでもいないのにあすはかまわずのぼって てらしつける いきていくのにりゆうなんて いきていくのにいみなんて ひつようないだろう このままどこにゆけばいい これからどこにすすめばいいの もういい あいたいとつのるおもいが AITAI TO TSUNORU OMOI WO おもいきえぬのならころして しゅうえんをつげる ENDROLLながれはじめ おわれないおれに すなあらしだけひびいて