やわらかなきおくのかけらならべてみた じょうずにひけるかなひだまりのメロディーたち まっすぐにゆめみることでこしたまぶた どうして?ってといかけてもきみはとおりすぎたね げんそうのかいがみたい あざやかにいろとりどりにまい つよがりをかざるたびに わたしはただみらいをねがう やまないあめはないすきなことば みえないふあんのなみをすりぬけてくあしたのかぜ しゅうしふをつけたしずくにとかしたいたみ いつまでもたいせつだっておもうそうきみだから かなしみのさきであえる ほんとうのやさしさになりたい しあわせをおもいあえるよいのなか きみはもういない いとしいおもいではメロトロン こころでそっとかなでていよう げんそうのかいがみたい あざやかにいろとりどりにまい つむぎあうメロディーたちのよいをこえて いまあるきだそう