とおざかるひび いろとりどりのみらい ごちゃまぜPAZURUみたいなおもい こをえがくように かけだしてくよ ほらひかりのPURIZUMU きみのもとへ ここからはじまるのさ めぐりあえたよろこび JIGUZAGUまよいみちも ふたりあるきだそう そらにまう かぜはSUTAATO RAIN うたうようにDORAMATIKKUにたかなるこのむね いつだってかわらないえがお そっとみつめるように きみへとつづいてゆく つむぎゆくねがい ほころびたとまどいも すべてにいみがあるはずさ すれちがうたび こぼれるせつなさは しあわせゆきのなみだになる きみのひとみのおくで だれよりそばにいたい おもいつくことばじゃ つたえきれないよ どこまでも いまがあふれてく きみのKOTOをぎゅっとぎゅっとだきしめたいから こころにかかげよう みらい きっと ゆめのつづき ふたりむかえにゆくよ 'きたい'につかれちゃって わすれものしないように! こたえはまだいらない。きみとどこまでも そらにまう かぜはSUTAATO RAIN ときをこえてDORAMATIKKUにたかなるこのむね いつだってはじまりのときさ そっとかなでるように ふたりはつづいてゆく