なないろのすてーじ はなやかなおまえが よいどれおとこにえがおふりまき いまではすっかりおにあいなのさ きょねんのなつまでわ まぶしすぎるおんなが あいつのためにまっかなるーじ よいどれおとこのたいようなのさ よぞらかがやくひとつのほし きどうはずれて ひかりおちるのがおれにわかる いのりかなえられた すぎまるおもいで あいつだけにたくして ぐらすかたてにぶるーすうたう おまえのこころはみたされた もうにどとかえらぬ あのときのひびは あいつのためにころんをかえて よいどれおとこのたいようなのさ よぞらかがやくひとつのほし きどうはずれて ひかりおちるのがおれにわかる いのりかなえられた