いつもはなんでもないどんなささいなこともぜんぶ
いちばんにはなしだくなるんだ
すきなほんやなけたえいがかぞくのことえがいたゆめも
おおきさのちがうふたつのてのなかのうちゅうで
うまれるぬくもりつたわるきもちわ
ときどきせつなくさせてもそれいじょうのしあわせを
こころにみたしてくれているよ
きみがそばにいるだけでぼくのせかいはかがやきだすんだ
まちのにがてなけんそうだってふたりならおおけすとらさ
どんなむねのきずだってちっぽけにかんじてもいたまない
いつもきみをおもってるから
きみがわらうそれだけでやさしいかぜがぼくをつつむんだ
こんぺきのこのそらのましたでゆいいつのことばをおくろう
ずっとまもってみせるんだであったひからいまもかわらない
いつもきみをいとしくおもってるから
くつがにそくならぶようにあたりまえにそばにあるように
にぶんのいちのそんざいならば
どこにいてもまよわないであるいていけるいきていける
べつべつのばしょでむねをならすRIZUMUちかづけ
みぎがわにはびくこどうをかんじた
うすぐらいよるみたいなぼやけてみえないあすだって
ふあんのかけらのひとつもない
きみをだきしめるだけでぼくのせかいはかがやきますんだ
よほうはずれのあめがふってもふたりならSUTEJIになる
ひびのなかのなやみだってほらきづけばわすれさってるんだ
いつもきみをおもってるから
きみがなまえよぶだけでぼくはぼくだってよかったとおもうんだ
せつなにすぎるじかんのなかでゆるがないことばをおくろう
きっとまもってみせるんだこれからだってずっとかわらない
Página 1 / 2いつもきみをいとしくおもってるから
いま、きみのためうたおう
きみがそばにいるだけでぼくのせかいはかがやきだすんだ
まちのにがてなけんそうだってふたりならOOKESUTORAさ
どんなむねのきずだってちっぽけにかんじてもいたまない
いつもきみをおもってるから
きみがわらうそれだけでやさしいかぜがぼくをつつむんだ
こんぺきのこのそらのましたでゆいいつのことばをおくろう
ずっとまもってみせるんだであったひからいまもかわらない
いつもきみをいとしくおもってるから
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