あたまでわりかいしていても なかなかできないんだ たったきのうきめたばかりの ちっぽけなやくそくさえもまもれてない ことしもまたこのきせつがきて はやいなってあいずちばかりうって ぼくはどこまですすんでこれたんだろう ガラスのはいえいにたっているように ゆめときけんとせなかわせでも このながいみちをすこしずつあるこう そしてきみはあのころみたいに わらっていて おなじばしょにいるつもりでも まわりがどんどんうごいてしまう どうもうまくいかないことを どこかのだれかとよのなかのせいにした ちいさなことにぜんりょくになる きみのすがたゆうきになったひびずっと ほりゅうしっぱなしじゃうごけない ガラスのはいえいをとばしているように なにがあってもいろあせないおもい このながいおかにゆめはかならずさく だからきみはあのころみたいに わらっていて しおかぜにゆれてささやきあった かがやいていたとおいあの日はかげろう The shining days つまらないことにまけるにははやすぎる Til the end of time ガラスのはいえいをはしりぬけるように なにがあってもかわらないおもい このながいみちをすこしずつあるこう そしてきみはあのころみたいに わらっていて