だれかがわたしをよぶこえがきこえて あまいゆめのとちゅうぼんやりめざめた こいはどこからやってくるの まどをあけたらふしぎのよあけ はてしないこのみちでいつの日かであうひと つたえたいやさしさをいつまでもそのむねに ちいさなうたのなかにひめたおもいは ながいときをこえてなみだをつたえる みんなどうしてこいをするの いつかわたしもかわっていくの だれよりもしんじあいもとめあうきもちだけ だきしめていられてらなにもかもこわくない はてしないこのみちでいつの日かであうひと おだやかなやさしさであなたけだけみつめたい このそらがえいえんにどこまでもつづくように かわらないねがいだけいつまでもだきしめる