I BELIEVE AGAIN たとえいのちが 大地にたおれもえつきても 何度でもうまれかわるよ 私のいみをみつける(ために 人はどこへかえるの はるかなときをたびしたあとで 夜空をそっとみあげ またたくほしにとういかける 悲しみとはがゆさが つづれおるようなひびのなかで だけどしんじていたい たましいというえいえんを 天使にうまれることをゆめみてた このこころはいつか かがやくみらいをめざしてはばたく はねをてにれた I BELIEVE AGAIN もしもせかいが いのりのはてにきえさっても くりかえすおもいのなみは きっとこどうをきざんでみせる なにをもとめいきるの なきたいきもちをこらえながら おもいどおりいかない うんめいをうらんでいたけど いたみのすべてがわたしのあたしと おもえたそのときに からだをながれるちしのあつさが いとしくかんじた