もういちどつきやかりにまかせてやわらかなきみのこころ
ふれていたい
もういちどきみとあうよろこびであしたさえもわすれたぼくに
かえりたい

まあすぐにおいかけてたゆめいつかきみをくるしめていた

こころのいたみをかわるものならばいまなげだすよ
あつくときめいてしずかにもえたこい
なくしたときがにじんでる

であったころおだやかななつのごごまぶしすぎて
ふあんさえみえなかった

さよならしたうるむんだひとみをちからいっぱいだきしめていたら

あいするきもちをわかりあえなくてこわれたけれど
さまよりつづけていまおもいでのなかに
かがやかせたいいつまでも

いつかとおいとおいくにでうまれかわったとしても
またきみとめぐりあいたい

かなわぬおもいとわかってるけれど
かけるけたこいよあすへのひかりはまだみえないけど
さいごにつぶやくもういちど
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