めまぐるしいひび おわれてまよっても うつるきせつにながされたくない だれもいないよあけのほどうで あふれるはなしにむちゅうになってた どきがとまるよう ただねがった すがおでわらっていたい よろこぶきみをみていたい こころにうそつかなきゃいけない ときだから おもいどおりにいくことは むずかしいけど きみだけはかなしみからまもるよ そんなにいそいでなにをさがしてるの まどにうつるじぶんもくすんでた きづかぬまにきみをきずつけて しごとをいいわけにしてた だいじなものは ちかくにあるはずなのに すがおでわらっていたい ぬくもりもかんじていたい いまはまだ いばしょがみつからないけれど ゆっくりでもいいさ もうなにもまよわないで あるきだそうありのままのふたりで repeat