あおざめたそらにじんだひのひかりどこまでもつづく くりかえしひびいいわけとこうげんとわからなくて わたしはたがここにいきるそんざいいみをとう きみはなにもひわずそばにいてかすえみみをくわた あいじょうとにちじょうにからむこころきすうずめてよ いまいじょうこれいじょうつよくかわれるくらいだきしめて もっと、きつく、もっと、もっと まぶたの奥でときにゆれるいたみつよく なりたくて こまらせたひびげんじつとこくとねをそらした ねえもしもつのるふやすからきずつけはなれても きみはかわらぬままそこにいてやさしさくれる かな あいじょうとにちじょうにねがうみらいきみとえがくよ いまいじょうこれいじょうつよくまえだけみつめてゆく もっと、ずっと、もっと、もっと あいじょうとにちじょうにからむこころきすうずめて いまいじょうこれいじょうつよくかわれるくらいだきしめて もっと、きつく、もっと、もっと あいじょうとにちじょうにねがうみらいきみとえがくよ いまいじょうこれいじょうつよくまえだけみつめてゆく もっと、ずっと、もっと、もっと あおざめたそらにじんだひのひかり くりかえしひびどこまでもきみと あおざめたそらにじんだひのひかり くりかえしひびどこまでもきみと あおざめたそらにじんだひのひかり くりかえしひびどこまでもきみと あおざめたそらにじんだひのひかり くりかえしひびどこまでもきみと あおざめたそら