あおいちへいをみつめてはすぎたりひびおもう
うしなったときのすきまをうめるたびにでる
ながすぎるたびのとちゅうでたちどまりぼくは
うしなったときのかけらをびろいあつめてた

そのとけいのはりぼくにかたりかけている
おもいでをきざみつけて
まだみぬあしたがぼくのかたをたたいた
ときはすすむばかり

はてなくつづいてくこのみちのりを
どこまであるいてきたのだろうか
いつかこのおおきなそらのもと
きみにあえますように

そのとけいのはりぼくにかたりかけている
おもいできざみつけて
まだみぬあしたがぼくのかたをたたいた
ときはすすむばかり

はてなくつづいてくこのみちのりを
どこまであるいてきたのだろうか
いつかこのおおきなそらのもと
きみにあえますように

とおくでひとつきてきがなりました
ぼくもこえあげてないてみたけど
いとしいひびもうもどらない
きみをおもってみても

あおいちへいをみつめてはすぎたひびおもう
うしなったときのすきまをうめるたびにでる

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