ゆきかうざっとうのなかで どれだけきおくたどおっても あの日にはもどれないから みらいをさがしにあるこう ふかいそらにすいこまれながら おちてゆくたいようをみつめ すぎさったきせつをなんども きみはずっとかいそうしている ゆめはときになにかをうしわせる たとえそれがゆずれないものだったとしても ぜつぼうときぼうのあいだで きみはいまともだいつづけてる むりょくすぎるきみのそのせなかに ぼくがひかりをあたえてあげるからもうなかないで ゆきかうざっとうのなかで どれだけきおくたどおっても あの日にはもどれないから みらいをさがしにあるこう ゆめはときになにかをうしわせる たとえそれがゆずれないものだったとしても ゆきかうざっとうのなかで どれだけきおくたどおっても あの日にはもどれないから みらいをさがしにあるこう はてないゆめおいつづけて こどくなめいろをはしって どれだけきずをせおっても かわらぬきみのままでいてPágina 1 / 2
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