あらそいは ふかく くるしみを またひとつ とうか きえゆく さよならもいえないけれど もうかえれない かわしたやくそくをむねに だいたまま ひとつだけでいいかなうなら つたえて "たいせつなひとよいまもだれよりもあいしてる\"と はいけい いこくのちにてそこくをせおうゆうかんなあなたへ わたしたちのことはきにしないで あなたをほこりがもどることを こころまちにしながら ぶじをいのって あいしてる