もっともっとちかくに
かんじてたいよ
きみのそのたいようを

ひらひらかぜにまう
かれはのせいで
いつもとちがう
こむさーかきみと
であったときには
ただみどりの
トンネルがつづいていた
いつもかよいなれた
ばしょだったのに
きょうはひとりが
さびしくなった
きみがとなりにいない
だけで
こっとゆくせかいに
くるしくなるの

¡もっと! もっと
ちかくにかんじてたい
よ
きみのそのつよさまでぜんぶ
すごくとおくはなれてばしょに
いたって
つながっているから
やさしいそのこえも
わたしをみたす
energy

きらきらあめさそう
ゆうぐれのまちに
かさをもたずにでて
きた
いっしょむねのわたしをみて
きみはいじわるにわらっていた
みずたまりをわざとふたり
でふんであのふんのまつめ
やーくそくしたねきみの
だいすきなふゆがきたら
ふたりのきおくにかぎを
けけると

ね-ずっとずっとそばで
だきしめてたいよ
きみのそのよわさ
だってぜんぶ
どんなにきみがつよがって
にせてだってつたわってくる
から
おなじよぞらのしたきみが
ないていること

ずっとずっとそばでだきしめていて
よ
わたしのくまいたみをのこった
ことは
きみがわたしをわすれちゃっても
ずっとまってるから

もっともっとちかくに
かんじてたいよ
きみのそのたいようを
いつでも
すごくとおくはなれて
ばしょにいたって
つながっているから
やさしいそのこえも
あたたかいそのおんども
きみのそのすべてが
わたしうごかすenergy
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK