ねえひまわりのさくこのばしょでふたりいつかまたみつめあえる うしなったこころをごまかすのはおもったよりくるしくて どれだけのじかんがすぎたのかなきえることのないこいしさ ちょっぴりふるえていたそのこえをおぼえてるよ ふりむくことないせなかそれぞれのみちへとかけていく KIMIとかたりあったゆめとやくそく このむねにこのきもちGYUTtoだいて そうひまわりのさくこのばしょでふたりいつかまたかたりあえる ゆらゆらとゆれるやわらかなかぜはなつかしくむねATSUkuする おもいだすいとしいほほえみはわすれないだいすきなKIMI なみだはながさないで」りょうてをつつんでくれた あたたかいおおきなてがくれたつよさだいじなたからもの KIMIとであいすごしたこのばしょで ひとつずつひとつずつおとなになって またとなりでわらえるそのひまでかわらないKIMIでいてほしい とびたつぼくたちははるかなみらいみつめかぎりないあおぞらへじゆうにはばたく おおきなゆめをだいて KIMIとかたりあったときのやくそくこのむねにこのきもちにぎりしめて ありがとういまあるくよKIMIといたまいにちがCHIKARAになって どしゃぶりのあめでもずっとしんじているよ そうひまわりのさくこのばしょでふたりいつかまたあえるひまで KIMIとかたりあったゆめとやくそく このむねにこのきもちGYUTtoだいて そうひまわりのさくこのばしょでふたりいつかまたみつめあえる