ひらけ!あしたのとびら みらいはまだ はてしなくとおいけど うんめいのかぎはこのてのなかに きめられてる レールのうえ はみだしてあるいた ふあんときたいという あしあとのこして みあげたそら しろいくも まっすぐながれてる じぶんをしんじること それがみちしるべ みんなとあって つよくなれたきがするよ ひとりじゃかなわない ねがいのかがやきをさがしにいこう たびはつづいていく ひとつひとつこえながら せつないほどむねにひめた ちかいをだきしめて ひらけ!ゆめのとびら めざすばしょへ みちびいてくしるしは きぼうをてらしたひかりをはなつ かのうせいをつかにして ホルダーしてるから どんなにくらいあみも たちむかいゆける つまづいて かおをあげたそのさきに みなれたえがおたち それだけでこころはげんきになる おもいをかさねたら こわいものはなにもない おなじきせきをわかちあって つながりだすきずな ひらけ!ときのとびら むげんのなか かけめぐるまじっくで あらたなせかいがうごきだしてる ほしがきらめくころ そっとつづるストーリー かなしみにもいみがあると わかりはじめてるから ひらけ!あしたのとびら みらいはまだ はてしなくとおいけど うんめいのかぎはこのてのなかに