いつものようにねむれなくって あさをまってそらをみてた なにもないけどここへおいでよ このうたをきみにうたうから ここにあったぬくもりにさえ ぼくはきづかないふりで こどく」なんてことばに にげこんでこごえてたんだ なにもなくさないように ききなれてたきみのこえ ぼくのこえが とけあってとけあってとけあって ここにあったぬくもりにさえ ぼくはきづかないふりで こどく」なんてことばに にげこんでこごえてたんだ あおがかったそらのした またぼくらはあるきだしてんだ つなぎあったひだりてとみぎてをたしかめながら なにもなくさないように きみをなくさないように