もうなんかいもてんとうをくりかえして なみだをかくしてうずくまって それでもしゃがみこんだたいせいなら たかくとべそうなきがしたんだ いまだこたえはしぼんだまんま そのぶんきたいがふくらむんだ じゅんびおきいちについて よいどん はしりだそうはばたくきぼうにおいつけ よわいこころはおいこして なんどでもいまがすたーとちてんさ はしりだせばむねのなかでざわめく ふあんやざつおんはすべて かぜをきるおとがかきけしていく いつまでも よいどん!のあいずがきっかけ はじまったすたーと ただこうかいなんてしたくないから まいにちらすとすぱーと そうささいごのさいごまで じぶんにまけたくはないだけ あの日のながしたひかるあせが かがやくみらいへfly away ふらいんぐぎみでもだいじょうぶ るーるよりももっとたいせつな しょきしょうどうはやるきもちで さあゆこう 300と65のさかみち じぶんのあしでのりこえて いけたならどんなけしきがみえるだろう はいぽく”とか“しょうり”だけできめるな そこあいだにだって なみだがあるそしていくつものえがおがある かこ”はもうかえられない だからぼくらは“みらい”を かえるため“いま”をいきよう このしゅんかんがゆめのはじまりだ きこえるか?きみにはきこえているか わずかにでもたしかに なっているみちしるべのかねのおとが はしりだそうはばたくきぼうにおいつけ よわいこころはおいこして なんどでもいまがすたーとちてんさ はしりだせばむねのなかでざわめく ふあんやざつおんはすべて かぜをきるおとがかきけしていく いつまでも