ごごになってひがさす
へやのかたすみのソファ
うみをこえてはこんだ
たいせつなきみのばしょへ
はじめてぼくがすわる
であいからはんとしのきょう

ひとりはすきなきみと
ひとはにがてなぼくと
ふしぎだねいつのまにか
とけあうようにならんでいた

こりるもせずこいをして
よろこびかなしみくりかえす

これがさいごのlove songのはじまりに
なるようにのる
singleのソファよりそういながらいま
ながいながいstoryがほら
すべりだしたのかんじるでしょう
noiseのおとがここちよくひびくのへやで

あわせたてのひらおなじぬくもりで
みたされたときがむねをしめつける

いつかいなくなるきみに
いつかたおれるぼくは
なにができるの
なにをのこせる
なにをかんじてゆける

かなしいきもちがいつかながれゆくものなら
よろこびもただそこにあり
またさりしものへとかわるでしょう
ときをとめたlast love song
ながれつづけるlast love song
まわりつづけるold player
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK