まるでいこくのしらないばしょへきたみたい
なつかしいこのまちのにおいきおく
こうずいみたいにあふれてくるきもちが
あったことおもいだす ゆうやみのおと

きみのいるけしきにいつまでもならんでいたい
おわりないおもいはめぐる

とわをかけぬけるいっしゅんのぼくら
まいおりたちじょうはそうかいなふかいぶる
きみのやさしさにぼくはうまれた
あまいやぼうみたいなみらい
ほろびゆくよりみちびかれるまま

なんとなくきづいためのまえのいとしいもの
はじけてきえそうでそんなとこすき

どんなふうにいまをかんじてもかまわないよね
ゆきたいばしょへゆけばいい

とわをかけぬけるいっしゅんのぼくら
まいおりたちじょうでながれゆくんだ
もどかしいくらいかんじてたきょりも
よびあってひきよせる
はるかかなたいたずらにまいおりたいみさえ
きみのこえがきこえてらまたときはなってる
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