このばしょをでてあるくみちのことをかんがえる
そらはまだはやいゆうがたくもにいろをのこして
となりのこどもはおなじうたもうさんどもうたってる
おわることばおもいだせずさいごだけずっとくりかえして

はじめもおわりもいらなかったきみのめがつぶやいた
どんなきおくをさがしたらむねのふかみへとどくのだろう
ながすぎたきみのいうひびはひとよのゆめのようで
おわることばしんじられないめざめのときはまだとおい

せんのよるをけせないでまだここをたてない

だれのこころもうごかせないただのむくちなSHIERAZAADO
いくつのよるをかさねてもひとつのこいさえかたれない
ぬぐもりになれなかったねものがたりはどこへきえて
きみのやさしいことばだけせめておぼえておきたかった

せんのよるをけせないでひとりのみにせきをたつ

やさしいことばだけせめておぼえておきたかった
(ひとつのよるにきえた)
せんのよるを
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK