こわれるほどのやさしさをはだでかんじた ずっとわからなかったぬくもり こうしてひとはだれかにまもられながら あいするいみをおぼえる おおくのことばはいらないつたえたいきもちわかるから めをとじてもかくそうとしてもひとみだけはうそつけない きっとふたりはことばよりたしかなあいのかたちをみつけてく ひとりのよるはこころのこえをことばにかえる とおいきみもちかくにかんじて あえないじかんをこえてはやくきみのたしかなあいで こわれないようにつよくだきしめてこわれるくらいだきしめるから ずっとふたりはえいえんよりふかいきずなでつながれていくから ひろすぎるこのせかいのなかで ふたりのであいにぐうぜんはなく いみのないであいやできごと そんなものどこにもひとつもないからきっと repeatPágina 1 / 1