KIMIのわらうさきたびだちにBOKUの背を
つよくおしたやさしいかぜ
あしたをみにともにいわうため
よろこびとふあんによるをかたりつくす

かさねたことばたちにやどるまだあわい
ときをおりつむいだおもいでほしのざつづる

くりかえすひびものぞまぬきせつも
BOKUがにぎりてに... KIMIにもつたわるかい
BOKUらにもさけえぬわかれのみちも
ふたりみあげるそら...そのとき、おもいだすといい

くだらないことでKENKAもしてたけど
あいじょうのうらがえしいますねにひびく

あいしてるっていうとちょっとうそくさくおもえて
かんじあうことでおもいをKIMIにとどけた

ふりかえるよるはなみだのにじのうえ
ふたりながれるおんがくきみにはきこえるかい
このかぜにゆれるはなのつよさを
BOKUらてにしたらまたきっとであうだろう

くりかえすひびものぞまぬきせつも
BOKUがにぎりてに... KIMIにもつたわるかい
BOKUらにもさけえぬわかれのみちも
ふたりみあげるそら...そのとき、おもいだすといい
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