ちいさなてのひらにのりきらないほどの ゆめをしんじてたあのころ ちかづけばちかづくほどとおく しるしもないみちのなかをさまよってるけれど もしもきみがすこしつかれてしまったときは こころにあるおもたそうなにもつを ためらわずぼくにあずけてほしいんだ きいろやオレンジであふれてたせかい いまははいろにみえても そんなかおしないでまけないで いまぼくのなかでのきみはかがやいているよ ねえきづいてよもっとすなおなきみのままがいい ぼくがそばでみちしるべになるから このひろいそらのしたすすみだそう ねえきづいてよもっとすなおなきみのままでいい どんなときもきみのそばにいるから このひろいそらのしたいっしょにあるけばいい ひとりじゃないからPágina 1 / 1