うばえ! すべて! このてで! たとえこころきずつけたとしても めざめたちからからだをかけめぐる ことばは意味をかえて きのうのしんじつはきょうのうそになる だれもがさまよいながされていくだけ ゆめやあいなんてつごうのいいげんそう りあるをふみしめはてしない あすへとてをのばす RECKLESS FIRE そうだいたんにたましいにひをつけろ にげばなんてないさうそもむじゅんものみほすつよさともに いまはもとめないたがいにやどるSYMPATHY わたせないなにかをつかみとるまでわ きずつくのがこわいのか? うまくずるくいきてたのしいのか? はてあるたびに何をかっこつける? "だれにもわかるわけない\"とくのうをきどり さめためでこっちをみるなら ゆるせないREFLEXION RECKLESS FIREいいかげんなプライドならはいになれ きせきなんてないさちかよるのはぎぜんしゃのあまいわな しんじるべきものそれはじぶんじしん ゆずれないたいせつなものにぎりしめて つかめ! すべて! こころに! ぜつぼう、しつぼうにうちのめされても さいごはたちあがりひとりのGLORIOUS りすくやまいなすならばきばくざいさ わきたつ\"かくしん\"のやを あすへとときはなつ RECKLESS FIRE そうだいたんにいのちのすべをみがけ このよはさばいばるしろかくろかゆくみちはひとつだけ RECKLESS FIRE そうだいたんにたましいにひをつけろ にげばなんてないさうそもむじゅんものみほすつよさともに たやすわけがないこのむねのかがりびは ゆるぎないちからといしつらぬくように