てのひらにはきだしたにごりのかたまりは にじのようにあざやかでちつのようにあたたかく さつじんげんばにけしのはながさく さしこむひかりをあびてDOSUgurokuかがやく みみのおくとじこめただたいじのさけびごえ あめのようにひえきってゆきのようにとけてゆく げすいにながれるいくせんものよる らせんにつらなるとおいきおくをとりもどせ あたまにくみこんだたにんのおもいでが きずのようにいたみだしむしのようにうごきだす からだのなかでめをさますあおいどくがのむれ にくもかわもつきやぶりこどくのきばをむくPágina 1 / 1