かなしいほどとおくにかんじる
きみのこころさがしはじめてる
いつもそばにいてまもられていたから
ねえひとりじゃこわいんだ

ながれるじかんなんて
みんなおなじなのに
いまねむってるないている
えがおでいてほしい

あふれだすおもいをだいてあいにいくから
そらさないできちんとみてきみをしんじてる
そうだれもしらないふたりだけのおもいでは
つよくてうつくしいときのあおいうみ
そのうでそのむねにわたしはいきている

あしたであえるひとそしてわかれるひと
くりかえされてあるいている
どうかきみをとってえいえんまでつなぐ
たったひとつのあいにしてよ

あふれだすおもいをだいてあいにいくから
いまぐこのあいをつたえにいくから
もうなにもいらないきみのこころいがいは
ふたりでいられるならこわくなんかない
こんどはそばにいてきみをまもるから
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK